試合に出られないかも??スポーツのケガで諦めない

 

 

身体を動かすことは健康に良いことです。ですがそれは適度な範囲に収まっている限りの話です。本気でスポーツに取り組もうと思ったら、怪我や障害についても本気で考えることが欠かせません。いつまでもスポーツを楽しむために、そして怪我をした時に後遺症なく回復するために、自然治癒に任せるのではなく改善のための整体を受けた方がいい場合があるというのを、ご理解してください。痛みを我慢して時間を過ごすよりも、我々に相談して早めに整体を行い、早期に怪我を回復させて、スポーツに打ち込みましょう。

 

スポーツ障害は一秒でも早く、施術をすることで回復が異なる

スポーツ障害は、同じスポーツを長く続けることで、体の一部に負担がかかり、引き起こされる障害です。野球投手の腕や肘、サッカー選手の脚や膝、柔道選手であれば肩の脱臼など、優れた選手であっても、熱心に頑張っていても、避けられない怪我というものはあります。特に試合の前に怪我をして、ドクターストップがかかってしまった場合などは、怪我をするほど熱心に練習してきた選手にとって、これほど辛いものはないでしょう。

起きてしまったスポーツ障害を無かったことにすることはできませんし、スポーツ障害を100%防ぐ方法もありません。ですが、スポーツ障害の種類に応じた的確な施術を行うことで、回復力を高め素早く元の状態に身体が戻るよう促すことはできます。

 

試合を数日~1ヶ月後に控え、スポーツ障害でお悩みの方は当院にご相談ください。

 

きちんと改善しないと同じケガを繰り返す。

怪我をすると同じ部分が怪我をしやすくなるという話を聞いたことがないでしょうか?特に捻挫は、一度捻挫すると、同じ箇所に捻挫の癖がつくといいます。これはきちんと治療しなかったため、皮膚や筋肉が正常じゃない状態でくっついてしまったために起こります。自己診断で湿布を貼っておけば大丈夫と思わず、今後もスポーツを続けるために、そして後遺症でスポーツを続けていたことを後悔するなんて悲しいことが無いように、怪我をした時は一分一秒でも早く、適切な施術を受けるべきです。

 

試合に出られない!!と思う怪我でも諦めない

 

スポーツ障害の中でも重度のものとなると、選手生命に関わるものもあります。慢性化した重度のスポーツ障害は、スポーツを引退する原因の一つです。これまでずっと親しんできたスポーツ、沢山の時間を費やし辛い思いも、そして楽しい思いもしてきた特定スポーツ、それがもう二度とできないとなった時、どれほどの喪失感を感じることになるのか、その言葉を宣告された選手の心中は、当人ではない周りの方々や我々には察するに余りあるものがあります。

当院にできることは、身体の(筋肉、骨、内臓)ゆがみの視点からのアプローチで整体を行い、再び何の憂いもなくスポーツに復帰できる状態へと超回復する道へと導くことです。

ページトップへ戻る